« 土手際の思考 | メイン | 名古屋港 »
やはり、思いつく。土手は自然ではなく、人工。実はこれがよかったりするのだろう。ラインが、ゆるやかである。有事の為工夫され、しかし日常はそれを感じさせないようにおだやか。人は激しい変化の中では対応に追われ、反射する。しかし、変化がなさすぎると弛緩する。だからこその土手のススメなのだ。寛ぐのではなく、思考の為わざわざ土手にいく。意外にいいから、だまされてみて。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: April 17, 2008 12:58 PM | パーマリンク
このエントリーのトラックバックURL: http://takashi-sato.0ch.biz/mt/mt-tb.cgi/1520
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)