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お稲荷さんには、いつも先客。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 01:58 PM | パーマリンク | コメント (45) | トラックバック (0)
いよいよ今日が来てしまった。歴史を閉じるこの店、多くの人を迎えたこの席。思い出はこれから、ひとりひとりの中で艶を増してゆく。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 11:32 AM | パーマリンク | コメント (68) | トラックバック (0)
消灯が寂しいのは、何も子供だけじゃない。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 12:15 PM | パーマリンク | コメント (64) | トラックバック (0)
東京とも横浜とも違う都会の港、いい感じ。空が広い印象。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 04:56 PM | パーマリンク | コメント (39) | トラックバック (0)
やはり、思いつく。土手は自然ではなく、人工。実はこれがよかったりするのだろう。ラインが、ゆるやかである。有事の為工夫され、しかし日常はそれを感じさせないようにおだやか。人は激しい変化の中では対応に追われ、反射する。しかし、変化がなさすぎると弛緩する。だからこその土手のススメなのだ。寛ぐのではなく、思考の為わざわざ土手にいく。意外にいいから、だまされてみて。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 12:58 PM | パーマリンク | コメント (36) | トラックバック (0)
考えごとには、うってつけ。忘れられたようなこんな場所こそ、実は見晴らしもよく、見通せたりする。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 12:34 AM | パーマリンク | コメント (49) | トラックバック (0)
苔むした橋をわたる。靴底に柔らかさがあった。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 03:41 PM | パーマリンク | コメント (28) | トラックバック (0)
夜は印度のご飯で疲れを飛ばす。怪しい東京が少しずつなくなる中、見つけた別世界は凄かった。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 11:48 AM | パーマリンク | コメント (31) | トラックバック (0)
海から運河へ、どんどんと満ちてくる。時は淡々。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 05:05 PM | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京から離れて、聞こう。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 09:13 PM | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
遥か昔、確かに此処にいたのだ。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 04:05 PM | パーマリンク | コメント (26) | トラックバック (0)
ロマンス通り、なんて飲んだくれたくなる名前じゃないか。町並みには昭和がそこかしこ。飲んだくれたくなるのは名前のせいでなく、自分の気持ちのせいか!?
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 06:25 AM | パーマリンク | コメント (25) | トラックバック (0)
迷った時には、原点に帰ろう。思い起こそう。遠い日の自分。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 02:48 PM | パーマリンク | コメント (17) | トラックバック (0)
過ごし方を根底から変える。行きたい高みがあるからこそ。惜しみ、惜しみ、今と別れ生きる。
投稿者: サトウタカシ@ケイタイ 日時: 10:23 PM | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)